梅雨明け時の外壁塗装!

いつもリライアブルホームのブログをご覧頂きありがとうございます。



コロナ禍ではありますが、

やっと梅雨も明け、夏本番!と思いの方も多いのではないでしょうか?

最近では台風も多いですが、、、


まだ少しジメジメとした時期ではありますが、

外壁塗装や屋根塗装、外装リフォーム工事では、「夏から年末頃までが多忙期」というのが一般的でもあります。

そしてそんな時期だからこそ、湿気を考慮した工法です!




・湿気が塗装工事に及ぼす影響は何か?


・なぜ湿気を考慮しないといけないのか?



と思いの方も多いとは思います。

そんな皆様の謎を下記にて記載させて頂きますので、外壁塗装工事などの際にお役立てくださいい。




①湿気が塗装工事に及ぼす影響は何か?

外壁裏や窓周り、屋根裏などに発生しやすい湿気(結露など)。

これは一言で言ってしまえば「水分」です。

お察しの方もいるかもしれませんが、

水分は塗料を侵してしまい、適正な塗装工事が施工できないケースがほとんどです。

※窓ガラスに付着した水分は外壁材に染みていなければ問題ありません。